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日曜日
「龍馬伝」を見ていて……

龍馬がイギリス人に熱弁奮っているシーン───

今の時代に
もし、龍馬がいたら……そう思った。


いるはずなんだ、きっと!
彼ではなくても、
彼の様に 天命を感じている人が……
今は、そういう時代なのだから。


そして、
はっとした。

今回の尖閣諸島の問題は
もしかしたら、
天が起こした事なのかも知れない……と。


今回の事で
平和ボケしてしまっていた多くの日本人に
中国という国の不気味さを
気づかせる事が出来たのだから。

今なら
まだ間に合う……かも……いや、間に合って欲しい。

昨年、
幸福実現党が立党したのも
民主党政権の危うさと
中国が
日本を植民地化しようとしているという
この国難を何とかしなければと
ただその一心だったのに……


多くの人が
日本が中国の植民地になるなんて
そんなことあるわけないだろう?!と
まるで聞き耳持たず
一宗教のたわごとみたいに思っていたはず。

民主党政権のことにしても、
マスコミは
鳩山さんは良い人と繰り返し言い、
庇いに庇っていた……
おばかと思えるような平和主義者や
日本人でありながら
心はまるで中国人であるかのような
不思議なコメンテーターの人たち。

そろそろ、こういう人たちの言う事は
信用できないぞ!
と、気付いてもいいのでは……。

昨年から
幸福の科学が言って来たことは
たわごとではないようだ!
と、気付くべき時に来ているのではないのか!

その為の尖閣諸島問題なのかも知れない。
とすると、
沖縄知事選に出馬している
金城さんは
さながら現代の龍馬?……ということなのだろうか?
などと、「龍馬伝」を見ながら思った。

どちらにしても
今回の尖閣諸島問題で
民主党政権の国のリーダーとしての無能さを
国民は知った。

このまま
民主党政権が続いたとしたら、
日本にとって、
国民にとって、
いったいどういう未来になるのか本気で考えて欲しい。

中国は、
日本を植民地化しようとしているという
この事実にしっかりと目を向けて欲しい。
そして、
私たちの子ども達の未来のために

まずは、
民主党政権にたいして、
「NO!!」
と声をあげて欲しい。

日本がいついつまでも
平和な国でありますように
愛に満たされた豊かな国でありますように
言論と思想の自由な国でありますように

私たちの子どもたちは
その国で幸せに暮らしていけますように
母として
切に切にそう願います(-人-)











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2010.11.03 / Top↑
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