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実を言うと、
先日南小国町へ遊びに行って、翌日日田から大分へ帰り。。。

そして、
翌日歯科へ行き、治療が終わって車に乗ると
あまりのお天気の良さに、思わず別府でもドライブしない?と
帰省している娘を誘って プチドライブへ。。。

ところが、特に目的もなく出かけたので、
結局、別府から湯布院へ行って、湯布院観光を楽しみ
庄内周りで大分へ帰ってきました。。。

…… この道は、昨日も通った道だよなぁ~と思いながら……(^_^;)

そんなこんなで、ついつい元気に出かけまくっていたら、

胃が痛くなってきたり、せっかく落ち着き始めた口の中の粘膜が
また赤くなってしまいました。
前の晩まで何ともなかったのに、一晩でストッと悪くなってしまいました。
不思議です。

多分、拒否反応で、粘膜がやられているのだろうなぁ~?
だから胃が痛くなっていたのだろうなぁ~と思いながら二ヶ月ぶりの外来へ。。。

胃が悪いんだったら、胃カメラしようか?と言われて、
「胃カメラは、この間しました!」と私。

え?いつしたっけ?───とドクターが調べてみると、2年前。
時期は……5月!

やっぱりこの時期だね。
季節の変わり目は良くないね。
とドクター。

拒否反応は、早めに手を打ってないと
戻らなくて、そのままになることもあるので
要注意なのだそうです。

ということで、
せっかく、2ヶ月に1度の診察になっていたのが、
また1ヵ月後の診察になってしまいました。

私の中のジンクス。
─── 2ヶ月に1度になった後は、また1ヵ月後に戻る。

今回こそは、負けないぞぉ~と思っていたのに、
しかもず~といい調子で、このままだと3ヵ月に1度になったりして……なんて
勝手に思っていたりしていたのにε-(_- ) フッ

やっぱりね~。
2ヶ月に1度になった後、いつも戻るのよね~。
と言ったのが、嘆きに聞こえたのか、

次に何ともなかったら、
直ぐ戻せばいいんだから……と言ってくれたドクター。

へぇ~、優しいとこあるじゃん!……なんて、思いました。

3月末から5月は、体調に要注意の時期です。






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2010.03.31 / Top↑
                
阿蘇郡南小国町へ遊びに行って来ました。
大分を7時半に出発して、一旦実家のある日田へ行き、
そこで中津の友達と待ち合わせをして、友達の運転で出発


先ず、
林檎の樹にあるパン工房ASOでパンを沢山買いました。
林檎とサツマイモのパンは、帰ってから食べてみたら、
5~7ミリぐらいの厚さにカットした輪切りのサツマイモがごろっと入っていて、
林檎とサツマイモが小豆のあんで包まれていて、本当に美味しかったです♪
娘へは、メロンパンを二種類買って帰ったのですが、
味見をさせてもらおうと思っていたら、
「あまりに美味しかったから、あげようと思ってたけど、思わず全部食べちゃった~」
と翌朝言われました
メロンパンを被っている生地は、ケーキ屋さんでクッキーを作るときに使うものを
使っているのだとお店の人に聞いたので、食べてみたかったんですよね~。
…… 残念でした。


林檎の樹の直ぐ前にある茶のこへ。。。
ここでは、雑貨を見ました。
↓のアイアンツリーを気に入って買って帰りました。

      3.17南小国

それから、ランチをするために、お気に入りの場所「カフェ・シエル」へ。。。
申し分のないランチ!!
友達もとっても気に入ってくれました。
ここは2人の内緒の場所にしましょう♪ と。。。

訪れた場所は、どこも素敵で…… 何よりも お店の人の人柄が素晴らしかったです。
誠心誠意、心を込めて接して下さるので、
── 今日ここへ来て、本当に良かった~ ── と思えて、
心もほこほこになって幸せな気分で、帰路に着くことができました♪♪

南小国町はとっても素敵な場所でした☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*

2010.03.31 / Top↑
先日、「Book off」へ本探しに行って来ました。
河合隼雄さんの本が読みたいので、
ブックオフで手に入ったら、ラッキーだなぁ~と思って。。。

河合さんの本は、単行本1冊と文庫本2冊を手に入れました。
単行本は、作家の小川洋子さんとの対談集
「生きるとは、自分の物語をつくること」 ───

少し前まで、一年だけでしたが、葬儀の式典の仕事をしていました。
葬儀場には故人がどういう人生を生きてこられた方だったのかが
書かれた大きなメッセージボードを置いていました。

ご遺影では、平凡などこにでもいそうな普通のおじいちゃんという感じの方であっても、
ボードの文章を読むと、例えばシベリア抑留時には…… など、
(あー、この人は大変な時代を生きてこられた方だったのだなぁー、
どこにでもいそうな、普通の人生を生きただけの人に思えるのに……)
私は、いつもその人が生きたきた物語をそこから感じ取っていたように思います。

どんな人にも、みなそれぞれの物語があって、
その人なりにその物語の中で懸命に生きていたんだという
その人が生きてきた現実をその場で感じていたのだと思います。




*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*




「希望の法」大川隆法著
最後のところを読んで……
一番大事な事は、この最後で、
ここのために全てがあるように感じました。
それで、
ぼぅ~と考えていて、
何故今なんだろう? と。
人が今まで神などいないのかと、
神様がいるのだったら、何故助けに来てくれないのかと
そう人々が思った時代も何度となくあったはずなのに……
例えば、世界大戦の時、アウシュビッツでの大虐殺など……
目を覆いたくなる悲惨な時代は それ以外でもあった筈なのに、
その時ではなく、何故今なんだろう?……
そう思ったら、
もしかしたら、
今というときは、とんでもない時なのかも……知れない。
だから、今なんじゃないのかと。
2千年間何もなかったのに……
何故、今?

2010.03.01 / Top↑

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