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TSUTAYAのDVDレンタル、準新作5枚で千円……。

今月は、この割引にまんまとのっかり、
DVD鑑賞にはまって過ごした1ヵ月でした。
六枚目からは、一枚200円でレンタルできるというので、
1度は6枚借りて、6回レンタルしたので、
約1ヵ月で31枚のDVD見た事になります。

どれだけ暇なの? って、言われそうですが、
暇というより、見る為に睡眠時間削るので、
結構ヤバイと感じる日々が続く事もありました(^_^;)。。。

アメリカのドラマは面白くて……。
前にもご紹介したことがあったのですが、

「BONES─ 骨は語る─」
と、
「ゴースト~天国からのささやき~」

新しいシーズンのものが出ていたので、
準作品になるのを待っていたのです。

3,4本ドラマをレンタルして、あと映画をという感じでレンタルしてdvd鑑賞三昧な日々。。。

お蔭で本がたまってしまって…… 。
今後しばらくは、dvdレンタルするのはやめようと思い、
今日は返却だけにしました。

─── 集中し過ぎて疲れたけど、面白かったなぁ~♪♪




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2010.06.28 / Top↑
ず~と 気持ちがガーデン作りの方に惹かれていたので
TSUTAYAとは ご無沙汰してしまっていたのですが……

春になって、ガーデンの方は、ちょっと落ち着いてきたので
余裕が出てきたのでしょうか?

─── レンタルしに出かけてきました。。。

「BONES-骨は語るー」っていうアメリカドラマが面白くって。。。
よくレンタルしていた時期に シリーズ2が出たばかりで……
準新作になったら、半額クーポンでレンタルしようと思っていて
ご無沙汰になってしまっていたのですが。。。

久々に行ったら、シリーズ3が出ていて びっくりしました。。。

「ゴースト」もシリーズ2が出ていて……

1度行くと、また続きそうです。。。

邦画の「西の魔女が死んだ」 もレンタルしてきました。。。
原作を読んだ時に、とっても優しい気持ちになる本だなぁ~と思って
好きだったので、映画になったと知った時、ちょっと楽しみに思っていたんです。

結局、映画を7本、音楽を1本レンタルしてきました。。。
2009.04.25 / Top↑
次の作品(服)を作ろうと 生地を水洗いして干している間、
のんびり過ごそうと思っていたのだけど
何気にふと、身の回りのものを整理し始めた事で 歯止めが利かなって、
ついには 押入れの中まで片付け始め……
日が傾き始めた頃には……
かなりな疲労感で 体はドヨ~ンと重たくなってしまった。
この感じは、久々。。。

これ以上無理をするのは、ちょっとやばいかな?と、
今日こそ 「のんびりして過ごす」と自分に言い聞かせ
「ラッシュアワー3」 のDVDを鑑賞しました。

普段、映画のタイトルとかあまり気に留めずに見ているので、
少し前、「プロジェクトBB」 をラッシュアワーと勘違いして
レンタルしてしまって…… 
期待し過ぎていたために それはとってもツマンナクて……。
新作で 「ラッシュアワー3」 を見たときに 自分の勘違いに気付いたのだけど
ジャッキーは もういいかな(-_-;) と直ぐにレンタルする気にはなれませんでした。

見たら ───

やっぱり、最高!!
深く考えずに、最初から最後まで楽しめる映画。。。
スリル、アクション、ユーモア etc........

クリス・タッカーとジャッキーのコンビ、タクシードライバーの表情の演技……グー
それに 真田広之と 工藤夕貴が これまた最高

情報なしで見たので、逃げる狙撃犯をジャッキーが追うシーンで、
犯人の身軽さに感心していたら、それが真田広之で w(゜o゜)wビックリ。。。
工藤夕貴も 闘うところの顔の表情とか、凄い!と驚きながらも感心。。。
真田広之とジャッキーのアクションシーンは見ごたえあります。
2度見てしまいました

2008.04.04 / Top↑
歌を聴いて鳥肌が立つほど感動したのは、今までに3度。

越路吹雪さんが舞台で歌った「愛の賛歌」をテレビで見た時と
たぶん、アカデミー賞か何かがあった時に スペシャルゲストか何かで
現れてステージで歌ったサラ・ヴォーンの歌。
そして、これもその頃だと思うけど、
たまたま深夜聴いていたラジオから流れてきたジャニス・ジョプリンが
歌う「サマー・タイム」。。。

───聴いていると深く心に沁み込むほど感動したのを憶えています。

愛の賛歌……を歌うエディット・ピアフについては、昔放映されていた
テレビ番組「知ってるつもり」で取り上げられたことがあったので
大変な人生を生きた人だということは解っていたので。。。
~エディット・ピアフ「愛の賛歌」~ は観たかった映画でした。

水曜日、レディース・デー行って来ました~。
いつもギリギリセーフなので、今日は20分前に到着できる予定……
だったのですが、出かける寸前になってメールがΣ(|||▽||| )
しかも即返事しなければならない内容。。。
そのメールのやり取りで(仕事の内容)結局……また
しかも、チケット売り場には、少々の列が
「予告入ってますけどいいですか?」と言われ……。。。
本当にギリギリでした

内容は…… 彼女の人生そのものが波乱万丈なので、
観ていると重たい。。。
彼女が抱える人生そのものが観ている私の中に入ってくるので、
どんよりしたものが私の心にのっかってくるようにも感じ。。。
時々、彼女が激しく感情を剥き出しにして怒鳴ったりするシーンもあって。
あの生い立ちさえなければ、若いうちからお酒に浸るようなことは
無かったのだろうと思えるし……。
でも、あの生い立ちが無ければ、エディット・ピアフという歌手は
生まれなかっただろう……とも思うし……。
少々複雑な気分になりながら、彼女の人生を220分の中で
味わっていました。

いつ、「愛の賛歌」を熱唱してくれるのかと期待していたのですが、
時々ちょっと流れるだけでした。
でも、残念かというとそうでもなく……。
というのも───

ラストで歌う「水に流して」。。。
これが、ピアフそのものという感じで。
この曲を聴いた事で、たとえ「愛の賛歌」の熱唱がなくても、
満足した気持ちになっていました。

220分、彼女の人生を振り返って観て、その後に聴く、「水に流して」

    私は、後悔していない。
    私は、決して後悔などしていない。

彼女の人生の重たさを感じていた私は、ラストであの歌を聴くことで、
少しづつですが、ホッと癒されていくようでした。
彼女の熱唱が終わって、画面がエンドロールになっても、
しばし、動けなくて……
エンドロールの画面を見つめている間にピアフという人の人生を
私自身の心から開放していたような気がします。


映画の中で、舞台の上で歌う様子が無声でただ流れる場面があって、
歌いながら動かす手の動きだったり、歌い方だったりが、
まるで、三輪さんを彷彿とさせたりして……。
そういうこともあるのかも?……と。。。


2007.10.10 / Top↑
水曜日、映画のレディース・デーの日……仕事もない!!
この機会を逃しては……と慌てて飛び起き、
pcで映画館のスケジュールをチェック。。。

どうしても観たかった「ミス・ポター」
こればっかりは、DVDになるまで待てそうにないから、上映期間中に
観ておかなくては……(#^.^#)

それからシャワー浴びたり、洗濯機回したり、お化粧したりと
バタバタ準備。。。
で……出かける時にはギリギリ・・・(゚_゚i)タラー・・・

─── どうして、私っていつもこうなんだろう!!

映画館へ着くと、毎回チケット売り場までダッ~シュ
売り場が混んでいなかったので、
上映時間前2分でセーフε-(_- ) ホッ。。。

映画はよかった~(⌒-⌒)ニコニコ...
私の「好き」が、とにかく沢山詰まった映画。
イギリス・その時代の暮らし・お部屋の内装・田園風景・お庭の花、
それから、なんといっても可愛らしい絵の数々... etc...etc..
最初からず~と顔がにんまりとほころびっぱなしで観てました。
ミス・ポターの純真さ、人柄の良さが滲み出ていて、安心して映画に
入り込めていたからなのかも知れませんね。。。

後半、悲しむ場面になって、私の隣の席の方から 鼻をグシュグシュさせる音が……
人の悲しい気持ちを感じられる人なんだなぁ~と思いながら
気付いてみれば……自分も涙が流れないように一生懸命感情を抑えてました。
だって……泣いちゃったりしたら、化粧が……大変だものね...f(^_^;)ヘヘヘ...

映画の終わりになって……
まだ観続けていたかった。。。
もう、終わるの!? 
終わらないで~、
まだ観ていたいよ~!
─── あっという間に終わりが来てしまって……。
終わってしまうことが 残念に思えて仕方ありませんでした...(__)

終わって 直ぐに一人の人が立ち上がって行きましたが……
他の人は、誰一人として立ち上がらないで、
そのままエンドロールを見つめていました。

可愛らしい絵と歌が流れていたからでしょうか?
いえいえ、きっと映画の余韻を味わっていた為なのではないかと……。


気持ちがゆったりとhappyな気持ちになれる映画。。。
DVD発売になったら……買うかも。。。
手元に残しておきたい映画でした。
2007.09.26 / Top↑
TSUTAYAレンタル準新作・旧作半額……でdvdを三本レンタル。。。

新作はダメだし、準でも1週間レンタルできるもの……と思うと
これ!っていうものを見つけるのは 難しいε-(_- ) フッ

今回レンタルした作品のうち
初めに見たのは、「トリスタンとイゾルデ」───

ロミオとジュリエットの原典になった悲恋の物語……
と見出しに書いてあった。。。
内容は ─── 
レンタルしてよかった…… 見た価値あったと思えた作品。

次に見たのは、「......」
始まって 少しして・・・(゚_゚i)タラー・・・となった。。。
これって、w(゜o゜)w
もしかして、前々回ぐらいの半額の時に レンタルして
あまりの愚作に思えて 途中で見るのを止めて返却した作品。。。
私って……なんて愚かなんだろう!
またレンタルしてしまうなんて……Σ(|||▽||| )

見てしまわずに返却したものだから、内容もタイトルも記憶にない。。
今回は、同じ間違いを起さないようにと思って
面白くなさそうと思いながらも 最後まで見た。。。
結果……ε-(_- ) フッ.....

翌日に見たのは、「歓びを歌にのせて」
─── これは、最高に良かった。。。
映画の中で 女性がソロで歌う場面があって
心打つ歌いっぷりで……歌詞にも感動。。。
自分の人生を振り返るかのように
チャンスに恵まれない人生だったけど……と歌いながらも
それでも最後には、

─── 私はこう感じたい。
     ”私は自分の─── ”
     ”人生を─── ”
     ”生きた!” と 。。。  と言って歌い終える!

力強い言葉だと思う。
自分の人生を精一杯生きる!!

亡くなる最後の時に 私は私なりによく頑張った。。。
色々あったけど、精一杯生きた人生だった……と
そう思って 微笑んで死ねたらいいなと30ぐらいの時から思っている。
だから、最後の歌詞は 胸にグッと感じるものがあった。

映画のラストシーンは 「歓びを歌にのせる」とは こういう事か……
と感じたが、次の瞬間……パッと場面が終わって エンドロールに変わった時 
予想外の結末に 嘘でしょう?!
これで終わらないで~!! と───
エンドロールの字を見つめたまま 涙が込み上げてきた。

良い映画でした。。。

余談ですが……この映画に出てくる牧師様のお宅のキッチン……
アンティークなカントリー調で素敵……飾ってある小物が可愛かった♪
スウェーデンの片田舎が舞台になっていたからでしょうか。。。



2007.08.28 / Top↑
先日、アマゾンで予約していた
「DREAMGIRLS」のDVDが今日届いた。

ジェニファーの歌。。。
ビヨンセの歌。。。
やっぱりイイ!!

一生懸命見るというより
家の中だし…… 寛いだ気分で 
ゆったりと見ていたのだけど
半ばを過ぎた頃から……
段々と見るのに 気合が入り始め。。。

ジェニファーのソロでは、グッと悲しい気持ちを共有し。。。
あれほど歌に心揺さぶられることなんて
そうそうあるものではありません。。。

ビヨンセのソロも最高!!
歌でこんなに人に感動を与えることが出来るなんて
なんて素晴らしいのでしょう♪

ラストシーン……
胸に抱えていたクッションを持つ手に
グッと力が入って……
クッションを抱き締めながら
涙が込み上げてきた。。。
なんて、素敵な映画なんだろう!!
やっぱり……
いい映画は 何度見てもいい(^-^)//""ぱちぱち
2007.06.24 / Top↑

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